ヘパリーゼ 錠剤

ヘパリーゼの錠剤タイプだったら、試さない理由がない!

今回、あのヘパリーゼから錠剤タイプが出てるのを知って、速攻でゲットして試してみることにしました。
なんと言っても、ゼリア新薬といえば有名な製薬会社ですし、最近では急な飲み会の前には、必ずといってもいいほど毎回、ヘパリーゼをコンビニで買って飲んでから飲み会に向かってます。

 

ちょっと前までは某金色ボトルに入ったドリンクを愛用してたんですけど、試しに飲んでみたヘパリーゼの方が個人的には合ってたみたいで、ここ1年くらいはずっとヘパリーゼ派になってました。
そんな僕ですから、ヘパリーゼの錠剤タイプが出てると聞いたら、これはもう試さずにはいられません。というか、試さない理由がまったく見当たらないと言ったほうが正しいくらい。

 

しかも、一ヶ月分まとめ買いとかではなく、5袋だけ入ったお試しタイプが1,000円以下で買えるので、気軽に試すことができるのもグッド。
そんなワケで手にしたのが、こちら。

 

 

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袋の大きさにビックリ!の第一印象

第一印象としては、「袋でかっ!」です(笑)

 

…って、これだけ見ても分かりにくいですよね。
そこで、管理人のiPhoneと比較してみます。ちなみに機種はちょっと古めの「iPhone 5s」なので、最新の7や8とかのデカ目のサイズじゃないので、あしからず。

 

 

もう一つ、おまけに大きさ比較です。今度はiPad mini。
実は、こっちの方が大きさが分かりやすい。

 

 

パッケージは、iPad miniとほぼ同じくらいの大きさっていうのが分かります。
うん、やっぱりデカイ!

ドリンクタイプとの違いがスゴイ!成分の配合量

って!袋の大きさに驚いてる場合じゃないですw

 

あまりの大きさに衝撃を受けて、ついApple製品との大きさ比較コーナーみたいになってしまいましたが、注目すべきはパッケージのデカさじゃなく、こちら

 

 

そう、この錠剤版ヘパリーゼに含まれている各種成分の配合量です。

 

肝臓エキス … 200mg
ウコンエキス … 40mg
オルニチン … 80mg
セサミン … 10mg
L-シスチン … 240mg

 

下の図は、ヘパリーゼZのサイトに載っているものを引用しているんですが、
これを見ても、各種成分の配合量が、ドリンクタイプと比べても多いのが分かります。
肝臓エキスは2倍配合されてますし、セサミンやL-シスチンはドリンクタイプには配合されてないみたいです。

 

ヘパリーゼの錠剤タイプを試してみた!ドリンクタイプとの違いは?

 

それでいて、一日あたりのコストが180円と、ドリンクタイプよりも安いのが最高じゃないですか!これは管理人の想像に過ぎませんが、やっぱり「通販専用」っていうのが 大きいんじゃないかと思います。

 

社会人、特に僕のように営業マンともなると、「中間マージン」っていう言葉を実感しない日はありません。メーカーから卸問屋、代理店など取次箇所が増えるほどに、コストがかさんでいくアレです。
逆に言えば、そういった各種取次店の数が減れば減るほど、僕たちエンドユーザーが支払う金額に転嫁されるコストが減るということ。

 

ヘパリーゼZは「通販専用」なので、問屋やコンビニ・ドラッグストア等を介すことなく、僕たちが手にできるってことですよね。つまり、それだけ無駄なコストが掛からないので、豊富な成分を配合していてもお得に購入することができるんじゃないかな?と。管理人は、そう考えています。(←実際のところは分かりませんよ?あくまでも、僕の予測ってことで)

 

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ヘパリーゼの錠剤タイプはどうなの?飲んでみよう!

大袋を開封すると、中に小分けにされた錠剤タイプのヘパリーゼが5袋入っています。
この小分け、地味ですけど、重要なポイント。

 

 

普段、飲み会の前に飲んでいるドリンクタイプのヘパリーゼ。味もパイナップル風味で飲みやすくていいんですけど、ちょっと困るケースがあるのも事実…。

 

  • 飲み会の前にコンビニ等に寄る必要がある。接待等で急いでる時は地味に大変
  • 事前に購入しておくにも、ガラスの瓶は持ち運びにちょっと不便

 

そうなんです!錠剤タイプで、しかも個別包装になってるので、スーツのポケットに忍ばせておいてもいいです。当然ですけど、割れたり漏れたりする心配も不要。水さえあれば事前に対策できるのは便利すぎます。

 

さて、これまでパッケージの大きさとか成分の話をしてきましたけど、いちばん大切なのはここから。いうまでもなく、悪酔いせずにお酒を楽しめるかどうか?この一点がこのサイトの主旨なんです!

 

そんな折、家族で年に数回の焼肉屋さんに行く機会が訪れます。
当然、焼肉といえばビール!もう、飲む気マンマンで焼肉屋に向かいますが、その前に忘れずにヘパリーゼ。

 

 

錠剤の大きさは、思ってたよりも小さくて、ミントタイプのタブレット(フリスクやミンティア)と同じくらいか、少しだけ大きいくらいのサイズです。
これで3粒くらいなら、ホントにサッと飲めます。
ちょっと気になるのがニオイですが、ドリンクタイプのようにフルーティな香りとかではなく、いかにも「お!効きそう!」って感じのニオイです。
まあ、口に含んだ時に鼻にすーっと抜けてくるだけで、口腔内や鼻に残るほどの強さではありません。飲んじゃえば消えます。

ヘパリーゼZ(錠剤タイプ)の実力は?

さて、そんな感じでヘパリーゼZを飲んで焼肉を堪能。焼肉とビールの相性の良さは神レベルです。
クルマの運転は嫁に任せて、管理人はジョッキを数杯空けていきます。

 

しかも、家に帰って来てからは、手持ちのウイスキーでハイボールを作り、これまた2杯ほど。
と、いつもなら、コレくらいの量で酔いが回ってきて、そのままベッドで朝まで…って感じなんですが、この日はまだまだ元気!
もちろん、その日の体調など様々な要因で酔いの程度は変わりますが、個人的には「なかなか、いいかも!?」といった感じでしたね。

 

今度は会社の接待など、楽しくない場面で飲んでみようと思います。

 

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